本郷台にあるあーすぷらざでやっている、田中克佳 写真展「パタゴニア―最果ての大地に広がる驚愕の世界」を見てきた。

[speech_bubble type=”ln” subtype=”L1″ icon=”IMG_7201.PNG” name=”エボロック”] 今日は本郷台の駅前のアースプラザのイベントについて。
湘南ではないんですが、大船から電車で4分くらいで手軽に行ける距離なんでおすすめの施設です。
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今回の目的の写真展

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田中克佳 写真展「パタゴニア―最果ての大地に広がる驚愕の世界」

パタゴニは昔から気になっていて、メーカーのパタゴニアと同じ名前だし、僕の好きなパタゴニアとノースフェイスの創業者がパタゴニアへ旅に行く映画「180south」も記憶に残ってる映画なんですよね。

なんか、映像がオーストラリアやアフリカの大自然にはないような、作り物みたいな世界に惹かれていました。

そしたら、予想以上の写真がいっぱいあって、本当に行きたくなりました。

南米大陸最南端に広がるパタゴニア。
日本の国土の二倍を有するその大地は、まるで原始の地球を彷彿するかのよう――
その最深部に広がるパイネ国立公園には、我々を凌駕する圧巻の光景が広がっている。
地球上に残された数少ない極限の大地を、田中克佳氏による40点の作品で紹介したい。

【写真家プロフィール】
田中克佳(たなかかつよし)
1965年 横浜生まれ。米国『ナショナル・ジオグラフィック誌』フォトグラファーのアシスタントを経て独立し、世界各国のメディアに発表を続けている。2005年よりパタゴニアの撮影を開始。毎年、現地を訪れ魅惑の大地を写真に収めてきた。 近年は世界中から写真愛好家を集めてチリ、アルゼンチン、ぺルーなど、南米各地でワークショップを開催。 撮影の指導にも力を注いでいる。あーすぷらざでは2014年『ブラジル-写真家5人が伝えるその魅力-』、2016年『麗しき街―リオデジャネイロ』に続き三度目の写真展。著書『踊るブラジル―私たちの知らなかった本当の姿―』(小学館)等。ニューヨーク在住。

IMG 8716 IMG 1667 IMG 0394 [speech_bubble type=”ln” subtype=”L1″ icon=”IMG_7201.PNG” name=”エボロック”] 今ならこのイベントに行ってSNSで拡散すれば、受付でポストカードもらえます。
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この施設の詳細

神奈川県立地球市民かながわプラザ (あーすぷらざ)
〒247-0007 神奈川県横浜市栄区小菅ケ谷1丁目2−1
045-896-2121
9時00分~17時00分 時間変更の可能性
月曜定休日
[speech_bubble type=”ln” subtype=”L1″ icon=”IMG_7201.PNG” name=”エボロック”] パタゴニア展は12/24までやってるよ。
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