寒川神社の”迎春ねぶた”は2019年1月1日(火)~2019年2月3日(日)の期間に点灯

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エボロック
寒川神社のねぶたは2/3まで見ることができるようです。

毎年行われているこのイベントですが、6年前に干支が一周したということでテーマが古事記の神話に変更になったとの事。

そして今回は記紀神話の”天孫降臨”のお話をモチーフにしたものを製作されたとの事。

“天孫降臨”って

天孫降臨(てんそんこうりん)とは、日本神話において、天孫の邇邇藝命(ににぎのみこと)が、天照大御神の神勅を受けて葦原の中つ国を治めるために高天原から日向国の高千穂峰へ天降(あまくだ)ったこと。
邇邇藝命は天照大御神から授かった三種の神器をたずさえ、天児屋命(あまのこやねのみこと)などの神々を連れて、高天原から地上へと向かう。途中、猿田毘古神(さるたひこのかみ)が案内をし、邇邇藝命は筑紫の日向(ひむか)の高千穂に降り立ったという、『記紀(古事記と日本書紀)』に記された日本神話である。

このイベントについてのinsagramまとめ

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イベント情報詳細

  • 開催日:2019年1月1日(火)~2019年2月3日(日)
  • 会場:寒川神社
  • 住所:神奈川県寒川町宮山3916
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